予定を書き込むと、その日の方位盤が重なります。予定の記録と今日の日盤は無料です。ほかの日の方位盤・月盤・年盤・吉凶の色分けは、購入(1,000円・購入日から1年間)で開きます。
方位の設定
生年月日を登録すると、本命星と月命星を出し、日付ごとの吉方位を表示します。
生年月日はこの端末の中にだけ保存し、どこにも送りません。時刻は立春・節入りの当日生まれのときだけ使います。
購入・解錠
1,000円(税込)
- 購入日から1年間。自動更新はありません
- すべての日の方位盤(日盤・月盤・年盤)と吉凶の色分け、凶の理由
- 月表示をなぞると付いてくる、星が回る方位盤
- 期限が過ぎても、書いた予定はそのまま使えます
お支払いが済むとこのページに戻り、自動で解錠します。解錠番号はメールでもお送りします。
お持ちの解錠番号を入れる(別の端末で使うとき)
解錠番号を忘れたとき
データの書き出し・読み込み
予定はこの端末のブラウザの中に保存しています。機種変更や別の端末へ移すときは、書き出したファイルを新しい端末で読み込んでください。ブラウザの閲覧履歴を消すと予定も消えることがあるので、ときどき書き出しておくと安心です。
+ 新しい予定を追加
時刻は任意です。入れなければ終日の予定になります。
日付を押すと、その日の方位盤と予定が下に出ます。日付の横の星はその日の日盤(中宮の星)です。マウスで日付をなぞると、方位盤が付いてきて星が飛泊の順に回ります。
この暦の確かさ
- 節入り・夏至・冬至の時刻は天文計算で1900〜2100年分を求め、国立天文台『暦要項』と照らして差は1分以内です。
- 年盤は立春、月盤は各月の節入りで切り替えます。日付だけで区切る簡易計算で起こる「1月と立春前後のずれ」はありません。
- 日盤は冬至・夏至に最も近い甲子の日で陽遁・陰遁を切り替え、閏の年(次は2031年)も暦どおりに扱います。
- 方位の吉凶は高木彬光『改訂版 方位学入門』の方位表と同じ規則で判定しています(648通りすべて一致)。
方位の吉凶は暮らしの目安としてお使いください。方位学のページでは、地図の上で実際の方位を測ることもできます。